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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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今年はほとんどバレーできずに終わってしまいました。
御宿ビーチで8月に少しプレーした以来かな。

前日14日は、3対2の5人でのバレーでしたが、
練習に間に合わなかったので、練習後の飲み会だけ参加。
それでも、最後にご挨拶できてよかったです。


15日はFVBのバレー。
体育館の場所が変わってから初めての参加で少し迷いましたが、
京成曳舟駅から近いので、千葉からは行きやすい場所でした。
体育館から見えるスカイツリーは見事ですね。

バレーなどの球技はストレス解消に良いとのことです。
ボールを打ったり、ブロックしたり、勝っても負けてもスカッとする要素がたくさん。

NHK「グッとスポーツ」の荒木絵里香のブロックをちょっと真似て、
腕を広げて飛ぶようにしたら、最後の方で相手の速攻を立て続けに2本シャットでき、
気持ちよく終わることができました。

曳舟から、亀戸の銭湯まで送ってもらい、一風呂浴びてから忘年会。
つかの間の心の洗濯、ありがとうございました。


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千葉ジェッツふなばしの試合を
セミファイナルにして、初めて生観戦。
試合自体はテレビやネットでよく見ていたので、
念願の、初観戦でした。

いやあ、思いっきり楽しめました!

演出も、プロジェクションマッピングや、
火炎の演出など、華やかなものばかり。
(アリーナ内でこんなの認めた船橋市、太っ腹だなぁ...とも思ったり)



国歌独唱とハーフタイムショーには、
島谷ひとみが登場し、ペルセウスを披露。
バスケコートがライブハウスに早変わり!


試合の方は、序盤は重たい展開でしたが、
徐々にペースをつかみ、いつの間にか安全圏へ。
10点くらいの差を常に保ちながら、
74-61で琉球に勝利!

某プロチームの負けばかり見てきたので、
強いっていいなぁ!と、素直に思います。
(そのチームも昨日今日連勝しましたけど)

天候にも左右されず、点もバカスカ入り、
2時間弱で試合が終わるというのは、見る方にも優しい。
船橋アリーナ、また次のシーズンも行ってみたい!
と思いました。
(明日もあるけど、チケットがない。)


バレーも、このくらいできるはずなんだけど、
残念ながら、現段階では残念過ぎる状況...
チーム単位では面白い取り組みしているところもあるんだけど、
システムというか、リーグ運営がそうなってないんだよなぁ。


P.S. 千葉ジェッツの歌の作詞作曲したのは、
かつてマリーンズの応援団長だった方と初めて知った。
やはり地元同士、つながってますね。






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久々の、A9菜の花。
プレーが8人、残業or歓送迎会からの見学2人、お子様2人で、
にぎやかにバレーを楽しみました。

あんまりスパイクを打った記憶はないけれど、
天井サーブやらコース打ちやら、
バレーらしいプレーはできたかな。

20代や30代で、いろんな分野で活躍してる人は多いけど、
私にとっては、バレーに捧げた期間。
ちゃんと財産として、バレーが続けられる体になったので、
こうして打ち上げしてると、やっててよかった!と心底思います。

今年度も体育館が確保でき、月1回の練習ができるようになりました。
集まる場があってこそ、バレーが続けられるというもの。
今後ともよろしくです。

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今年の千葉で一番アツいのは、外環道開通を迎える市川かも。
(市長選の再選挙ももうすぐですね)
本来なら外環&側道は3月末に開通する予定だったのですが、
6月に延びてしまったため、道の駅が先行開業。
道路ができてないので、現状では、とても行きにくいです。
(ナビを「東国分中学校」でセットして、
 道の駅手前をぐるっと迂回して入ります。)
レジも大混雑。正直、外環開通してから行った方が良いかも。
ただし、駐車場の誘導は完璧。おもてなしばっちり。
産品は、市川のなし「王秋」がありました。
冷蔵すれば日持ちするので、輸出にも向く品種です。
さらに、行徳の海苔や、地元の加工品もそろい、
こんなのも作っていたのか!と驚くことも。
(道の駅のアンテナショップ機能としての醍醐味です)
当然、チーバくんグッズコーナーも大人気。
bayfmのサテライトスタジオも楽しみです。
(この日は「島村幸雄&田中美和子」(しまみわ)登場!)
外環開通予定日は、6月2日。
周辺道路の工事も進んでいて、今までなかった道も多数誕生。
開通したら、また行ってみたいです。

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今年も参加してきました。FRJ2018.
会場が駒澤大学に変わり、初めて東京の西側になりました。
遠くはなりましたが、、
かつてバレーの練習や試合で通ったあたりなので、土地勘はありました。

今年は、社会的インパクト評価・投資のセッションを中心に聞きました。

3月17日
・ゼネラルセッション 日本型イノベーションの可能性
・団体の第三者認証の勧め(ランチセッション)
・ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)最新動向2018
  行政委託の成功型報酬に民間寄付を活用するモデル
・ソーシャルイノベーションを生み出す評価とは
  事業評価(説明責任的評価)と社会的インパクト評価(活動価値の評価)

3月18日
・NPO、ソーシャルビジネスが上場する未来
  トークンエコノミーや仮想通貨市場の本質話も
・世界とアジアで生まれるファンドレイジングの新たな可能性
  日本は世界4位の寄付額、企業寄付は全体の1割に過ぎない


新たな再会?もあり、久しぶりに刺激を受けました。




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船橋競馬場を久しぶりに訪問。今週は暖かくて助かります。
イルミがパワーアップ、本馬場入場曲がパワーアップ。
楽しいナイトスポットになっていますね。
来年度は通年ナイターとなるようで、GW名物のかしわ記念・東京湾カップもナイターに。
どんな雰囲気になるのか楽しみです。

津乗さんのネコ厩舎写真集を購入。この後職場で回覧され、帰ってきません(^^;)
江川元騎手のサイン入りポスターも当たりました。

滞在時間は1時間もなかったですが、ひとときの非日常空間体験で、ストレス発散できました。

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旭市の東日本大震災追悼式(いいおかユートピアセンター)、無事終了しました。

式の中で、印象に残ったこと。

・大学生の式辞
中学生の時に飯岡で津波に襲われ、
高校の時に(銚子で)そのことを話すと
「大変だったね」と共感を得られるのに、
大学生になって神奈川県に住むと
「津波が来たの?」と驚かれる。
知られていないと思った、とのこと。

今は、小学生に授業などで言い伝えをしているが、
若い世代が震災を風化させない活動をしていることを
もっと知ってほしい、とのこと。
(私も大学生の時に神奈川県に通っていたので、
外から千葉を知ることの意味は分かります。)

・少年少女合唱団
2曲披露したうちの1曲が「瑠璃色の地球」。
なんでこの曲?と最初思ったのですが、
映画「打ち上げ花火、下から見るか 横から見るか」の
ロケ地なんですね、飯岡は。
この曲は、挿入歌なんだそうです。
震災時にロケ地がかなり流されてしまったとか...
代々歌い継がれていく曲になるのでしょう。
お隣のいいおか潮騒ホテル内には、旭市防災資料館があり、
こちらでも、3.11を継承する集いが18時まで開催されていました。
最後に、防潮堤の上から、飯岡海岸をパノラマ撮影。
「日本の渚100選」にも選ばれている海岸は、
あの日とは全く違った、穏やかな光景でした。

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