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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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久々の、マリンスタジアム。

ビジョンが大きくなり、QVCがZOZOになり、
入場ゲートがCに変わり、ステージの場所がFゲート下に変わるなど、
結構いろいろと変わっていましたが、
やっぱり、昼間のデーゲームはいいですね。

初回でゲームがぶち壊れたので、かえってのんびり見られました。
終盤にはあわや大逆転?といった反撃も見られたので、まあまあ満足かな。

選手からのアイスの無料配布、サイン会、
試合後のトークショー(つば九郎の毒舌入り)などもあり、
試合を忘れて?楽しめました。

商魂たくましく、いろんなグッズやグルメもありましたが、
それはまあ予算の許す範囲で、ね。

試合は勝つか負けるがわかりませんが、
ファンサービスやグルメは勝っても負けても楽しめる。
(勝たないと楽しめない「白星サワー」はお預けになりましたが)

休日にしろ、平日ナイターにしろ、勝っても負けても楽しめる。
ストレスためずに、楽しんで帰る。
そんな楽しみ方が、ちょうどよいかなと感じます。

 
試合後のトークショー(Fゲート下)

 
試合前の守備練習。清田がファースト守るレアシーン?

 
オリオンズ時代の展示がミュージアムからお引越し。
パネル展などは、目に触れやすいところのほうがいいですね。


さかな。第3形態はパス。
つば九郎が飲みに行くときは「第3形態」になるそうです(^^;

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 東邦7点差を逆転 サヨナラで八戸光星降す
 http://mainichi.jp/koshien/articles/20160814/k00/00e/050/257000c
 スコア:http://mainichi.jp/koshien/senshuken/2016/games/g0803/

 ロッテが延長十回サヨナラ勝ちで4カード連続勝ち越し 九回、鈴木が同点2点適時打
 http://www.daily.co.jp/baseball/2016/08/14/0009388870.shtml
 高校野球はたまたま見ていただけですが、
 (東邦がマリーンズ応援リスペクトなのは知っていましたが)
 昼夜と、すごいものを立て続けに見てしまった感じです。

 試合後の伊東監督のコメントによると、
 「選手は東邦の逆転勝ちを見ていた。それが乗り移ったのかも」と。


 「逆転のロッテ」サヨナラで決めた 同点打の鈴木、高校野球が刺激に
 http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/08/14/kiji/K20160814013168460.html


 東邦の9回裏は「We Are」からの「デコトラ」エンドレス。
 ずっと、マリンで聞きなれたチャンステーマが延々と鳴り響いていました。
 マリンの9回裏でデコトラが流れ始めて、
 今日ばかりは甲子園にいた魔物がマリンにもとりついたのかもしれません。
 (次の試合の履正社の攻撃でも「デコトラ」が流れていました。)

 明日の新聞、楽しみです。

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 M 1-3 H

 18ゲーム差の相手ですから、やっぱりこれが当然の結果なんですね。
 まあ、1つくらいは何とかしてくれるかなと思いましたが。
 チャンスでちゃんと点が取れるかどうかなのですが、そこが大きな差でした。

 まあ、この戦力でこれだけ楽しませてもらえたので、満足です。
 秋季キャンプで若手をしごいて、ドラフトでよい戦力を見つけて、
 いつの日かマリンで主催のファイナルステージを見たいですね。

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 H 6-1 M
 立岡、あそこで3塁タッチアウトはないだろ~って、
 途中でチャンネル変えたのがバレバレですね。

 古谷、よかったんですよね。
 期待以上のピッチングで、6回途中までほぼ完ぺき。
 相手のバンデンハークに粘って球数は投げさせるものの、
 ここぞの1本が出ないのは昨日と一緒。
 
 なんか1勝するのも難しいような雰囲気になってきましたが、
 1つくらい、勝ってもらいたいですねぇ。




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 H 3-2 M(延長10回)

 最後は、振り逃げを許したランナーが致命傷になりました。
 田村は、2013年のCSにも高卒ルーキーで出場機会があり、
 2年たった今は、ほぼ正捕手といっていいポジションまで来ています。

 田村が本格化したときに、本当のゴールデンイヤーが来るんじゃないかな。
 その時は、ぜひ、ファイナルステージをマリンで開催してほしいですね。

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 M 2-1 F
 2勝1敗で、ファイナルステージ進出決定!

 涌井の143球、見応えたっぷりでした。
 序盤はしつこく粘られ、3回までに80球近くを要するも、
 結局7回途中まで、初回の1失点のみでしのぎきりました。

 打線は、井口、デスパイネの2発のHRのみでしたが、これが効果抜群でした。

 ファイナルステージは1勝できればいいかな…くらいの気持ちで見ます。

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 M 2-4 F
 1勝1敗のタイに。

 チェンがよく投げてくれたのですが、継投失敗。
 昨日は大谷を打ち、今日は大谷が打たれ、という展開になってしまいました。
 でも、やはりセカンド中村の悪送球が引き金になっているので、
 短期決戦でのミスは怖いですね。

 明日は、満を持しての涌井登板。
 こうなった時点で、勝ち上がっても苦しい展開になってしまいましたが、
 そうはいっても、負けるよりは勝つ方がいいですからね。
 悔いのない戦いをして欲しいです。

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