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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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千葉ジェッツふなばしの試合を
セミファイナルにして、初めて生観戦。
試合自体はテレビやネットでよく見ていたので、
念願の、初観戦でした。

いやあ、思いっきり楽しめました!

演出も、プロジェクションマッピングや、
火炎の演出など、華やかなものばかり。
(アリーナ内でこんなの認めた船橋市、太っ腹だなぁ...とも思ったり)



国歌独唱とハーフタイムショーには、
島谷ひとみが登場し、ペルセウスを披露。
バスケコートがライブハウスに早変わり!


試合の方は、序盤は重たい展開でしたが、
徐々にペースをつかみ、いつの間にか安全圏へ。
10点くらいの差を常に保ちながら、
74-61で琉球に勝利!

某プロチームの負けばかり見てきたので、
強いっていいなぁ!と、素直に思います。
(そのチームも昨日今日連勝しましたけど)

天候にも左右されず、点もバカスカ入り、
2時間弱で試合が終わるというのは、見る方にも優しい。
船橋アリーナ、また次のシーズンも行ってみたい!
と思いました。
(明日もあるけど、チケットがない。)


バレーも、このくらいできるはずなんだけど、
残念ながら、現段階では残念過ぎる状況...
チーム単位では面白い取り組みしているところもあるんだけど、
システムというか、リーグ運営がそうなってないんだよなぁ。


P.S. 千葉ジェッツの歌の作詞作曲したのは、
かつてマリーンズの応援団長だった方と初めて知った。
やはり地元同士、つながってますね。






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12/23 約一年ぶりの中山競馬場。
中山大障害を一度生で見てみたいなぁ、
と、そんな理由で出かけました。
まあ、フードコートで鳥千のチキンとモカソフトが頂ければ十分、だったのですが…

中山大障害が、歴史に残る名レースでした。
絶対王者オジュウチョウサンを相手に、大逃げを打つアップトゥデイト。
それを最後の上り坂での大逆転劇。2頭ともレコード。
いやはや、ものすごいレースを見てしまいました。

中山の客層はあまりよくないとも言われていて、
それを裏付けるように、レース直前には席取りで揉めている光景も目の当たりにしましたが、
このレースの後には、暖かい空気が流れていました。
何かうまく言い表せませんが、一度JRAの公式映像でレースを見てみてください。
http://jra.jp/datafile/seiseki/g1/daishogai/result/daishogai2017.html

翌日の有馬記念はテレビで見てましたが、キタサンブラックが有終の美。
オジュウチョウサンとキタサンブラック(有馬の前売)の記念馬券は、
永久保存版ですね。


なお、こんな日の夜にひっそりと行われていた皇后杯バレー。
観客もまばらで、もったいないなぁ。

でも、試合は熱かった。
トヨタ車体クインシーズがデンソーエアリービーズにフルセット勝ちで、
7年ぶりの優勝を飾りました。

車体は、#1竹田。ボールへの執念、つなぎのプレーが光る選手。
試合後、NHKのカメラが竹田の表情を結構追っていたのがよかった。

デンソーには、柏井高で春高ベスト4した#4工藤が入ったんですね。
決定率4割越えの大活躍でした。今後注目します。






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久々の、マリンスタジアム。

ビジョンが大きくなり、QVCがZOZOになり、
入場ゲートがCに変わり、ステージの場所がFゲート下に変わるなど、
結構いろいろと変わっていましたが、
やっぱり、昼間のデーゲームはいいですね。

初回でゲームがぶち壊れたので、かえってのんびり見られました。
終盤にはあわや大逆転?といった反撃も見られたので、まあまあ満足かな。

選手からのアイスの無料配布、サイン会、
試合後のトークショー(つば九郎の毒舌入り)などもあり、
試合を忘れて?楽しめました。

商魂たくましく、いろんなグッズやグルメもありましたが、
それはまあ予算の許す範囲で、ね。

試合は勝つか負けるがわかりませんが、
ファンサービスやグルメは勝っても負けても楽しめる。
(勝たないと楽しめない「白星サワー」はお預けになりましたが)

休日にしろ、平日ナイターにしろ、勝っても負けても楽しめる。
ストレスためずに、楽しんで帰る。
そんな楽しみ方が、ちょうどよいかなと感じます。

 
試合後のトークショー(Fゲート下)

 
試合前の守備練習。清田がファースト守るレアシーン?

 
オリオンズ時代の展示がミュージアムからお引越し。
パネル展などは、目に触れやすいところのほうがいいですね。


さかな。第3形態はパス。
つば九郎が飲みに行くときは「第3形態」になるそうです(^^;

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 東邦7点差を逆転 サヨナラで八戸光星降す
 http://mainichi.jp/koshien/articles/20160814/k00/00e/050/257000c
 スコア:http://mainichi.jp/koshien/senshuken/2016/games/g0803/

 ロッテが延長十回サヨナラ勝ちで4カード連続勝ち越し 九回、鈴木が同点2点適時打
 http://www.daily.co.jp/baseball/2016/08/14/0009388870.shtml
 高校野球はたまたま見ていただけですが、
 (東邦がマリーンズ応援リスペクトなのは知っていましたが)
 昼夜と、すごいものを立て続けに見てしまった感じです。

 試合後の伊東監督のコメントによると、
 「選手は東邦の逆転勝ちを見ていた。それが乗り移ったのかも」と。


 「逆転のロッテ」サヨナラで決めた 同点打の鈴木、高校野球が刺激に
 http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/08/14/kiji/K20160814013168460.html


 東邦の9回裏は「We Are」からの「デコトラ」エンドレス。
 ずっと、マリンで聞きなれたチャンステーマが延々と鳴り響いていました。
 マリンの9回裏でデコトラが流れ始めて、
 今日ばかりは甲子園にいた魔物がマリンにもとりついたのかもしれません。
 (次の試合の履正社の攻撃でも「デコトラ」が流れていました。)

 明日の新聞、楽しみです。

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 M 1-3 H

 18ゲーム差の相手ですから、やっぱりこれが当然の結果なんですね。
 まあ、1つくらいは何とかしてくれるかなと思いましたが。
 チャンスでちゃんと点が取れるかどうかなのですが、そこが大きな差でした。

 まあ、この戦力でこれだけ楽しませてもらえたので、満足です。
 秋季キャンプで若手をしごいて、ドラフトでよい戦力を見つけて、
 いつの日かマリンで主催のファイナルステージを見たいですね。

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 H 6-1 M
 立岡、あそこで3塁タッチアウトはないだろ~って、
 途中でチャンネル変えたのがバレバレですね。

 古谷、よかったんですよね。
 期待以上のピッチングで、6回途中までほぼ完ぺき。
 相手のバンデンハークに粘って球数は投げさせるものの、
 ここぞの1本が出ないのは昨日と一緒。
 
 なんか1勝するのも難しいような雰囲気になってきましたが、
 1つくらい、勝ってもらいたいですねぇ。




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 H 3-2 M(延長10回)

 最後は、振り逃げを許したランナーが致命傷になりました。
 田村は、2013年のCSにも高卒ルーキーで出場機会があり、
 2年たった今は、ほぼ正捕手といっていいポジションまで来ています。

 田村が本格化したときに、本当のゴールデンイヤーが来るんじゃないかな。
 その時は、ぜひ、ファイナルステージをマリンで開催してほしいですね。

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