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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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早朝から都内出張。ラッシュ前でしたので京葉線の快速が走ってました。

午前中に要件が終わり、昼食べてから千葉に戻ろうと、新橋まで歩いたのですが、
楽しみにしていた油そば屋がなくなっていてショック!

同じ場所に出来ていた魚介系まぜそばを試してみましたが、個人的にはいまいちかなぁ。



これなら、千葉で食べてもよかったかなぁ、と思ったのですが、
昼過ぎに、千葉駅構内のとみ田の前を通りましたが、相変わらず大行列。
ららぽのとみ田も、開店直後か平日夜くらいしか気軽に入れないしなぁ。

サクッと食べて出てくるわけには、まだまだいかないようで、
新橋で食べてきて、正解だったようです。


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 相馬野馬追甲冑競馬を見に、大井競馬場へ。
 昨年はNHKニュースでも取り上げられたので、今年は現地に来てみました。

 今日は入場無料、到着した12時頃にはJRAの場外売りが行われていました。

 野馬追は13時から始まって、20分足らずの催し。競馬は1分もなかったかも。
 それでも、野馬追だけ見てレースが始まる15時より前に帰る人もいるくらいなので、
 これだけ見に来る人もいるってことでしょうね。
 私もそうですが(^^;)




 その後は、無料バスで大井町駅に出て、京浜東北線で東京駅へ。
 一昨日から約1カ月の期間限定で営業している、
 千葉県アンテナショップ「CHIBA ICHIBA」で
 市原いちじくジャムと鋸山バウムなど応援買い。

 KITTEの中といううろ覚え情報で行ったら、
 目の前のツリーに気を取られてしばし彷徨ってしまいました。

 場所は地下1階、いわて旬彩プラザの正面あたり。
 場所柄千葉都民の利用が多そうです。

 試しにカードで支払おうとしたら、サイン認証がうまくいかないなど、
 まだこれからのところもあるかと思いますが、
 まずは1カ月のお試しマーケティング期間でノウハウを積み上げてほしいですね。

 12月からJRの観光キャンペーンも始まるそうなので、そのコラボもあるのかも。
 (ポスター写真は大井町駅のもの)

 なお、隣のいわての店の陳列を見ると、流石に一日の長があるなと感じます。



 P.S.これまでサボっていた、平成27年4月以降の記事をたくさん追加しました。

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 休日の1日研修(イラストレータ)はきつかった…。
 でもこれで万が一にも備えられそう。
 今の職場でしか役立たないかもしれないけど。

 帰りに銀座有楽町ぶらり。
 無印の本陳列は、本を買いに来ない人の方が買ってしまいそう。
 でも、それが狙いなのかな。

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 ばんえい競馬のイベントを見に、川崎競馬場へ。
 ばん馬の迫力はサラブレッドとはまた違いますね。
 一度生で見てみたかったので、よかったです。


 この日はJRA場外発売からのリレー開催だったので、
 昼間から様々なイベントが行われていましたが、暑くて大変でした。


 帰りは折角なので海ほたるに寄ってみました。
 かすかに隅田川の花火が見えました。


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 会議の帰り、落雷の影響でダイヤが乱れていたので、京急蒲田駅で途中下車。
 羽田空港行きの電車を裁き、踏切を無くすために改良された駅です。
 箱根駅伝の開かずの踏切で有名でした。


 ホームの構造がようやく理解できてスッキリしました。
 京葉線と武蔵野線の分岐点もこんな風に改良してくれたらいいのに、と心底思います。

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 誘導ボランティア@渋谷で、気分転換。
 いろんな人に声かけられました。

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 今年も参加してきました。6年連続の参加です。
 いつもながら、わくわくするイベントでした!

 主催者の目指す方向がはっきりしていて、その趣旨に共感するからこそ、
 その動向を追いたくて参加しているのかもしれません。

 ・ファンドレイザーの育成
  認定ファンドレイザー制度により資格を取得する「同志」が全国に増えています。
  その同志が今、地域チャプターをつくり、全国で活動を始めています。
  この資格を取得した者は、社会の信頼を得ながら、課題への理解と共感を得るため、
  ファンドレイジング行動基準を遵守することとされています。

  今回は、この行動基準を解説するセッションで
  講師の弁護士の方をサポートする司会役を務めさせていただきました。
  あとになって考えてみれば、こういった流れを把握できていたからこそ、
  司会ができたのかもしれません。

 ・フィランソロフィー教室「寄付の教室」
  子どもの頃から社会貢献を学び、人を助けることの楽しさや難しさを知ることが、
  大人になってからの寄付行動に大きく影響を与えるとの考えから、
  小中高校での寄付教育に力を入れています。

  今回「寄付教育シンポジウム」が併催され、寄付教育プログラムが発表されました。
  学習指導要領を変えることも大事ですが、まずは現場の先生目線で、
  授業に取り入れやすいモデルが作られました。

 ・民から民への新しい資金循環を生み出す
  休眠預金の社会的活用、遺贈寄付の推進、社会的投資市場の形成といった
  大きな資金の流れが起きるロールモデルの実現を、政財官民が一体となって
  実現することとしています。

  このあたりは、寄付者に配布された「2015年ファンドレイジングの5つのポイント」に
  しっかり記されていますが、特に「地域のお金の流れを再デザインする」
  動きに注目していければと考えています。
  千葉県にもコミュニティ財団が誕生してきましたが、それらの財団には、
  助成先に逆提案をしたり、マニフェストを出すなど、地域を共によくする
  ファシリテーター的な役割も求められてくるのではないかと思っています。


 また、いつものように、スキルアップ型講座も多数設けられていました。


 毎年規模が大きくなってきて、来年は今の会場では収容しきれないようです。
 なので、来年の会場、日程は発表されませんでした。

 土日出勤のある今の仕事、
 合間を縫って、来年は行けるのかな?
 まあ、なるようにしかなりません。

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