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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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今:テレビの前でスマホをかざして録画する
昔:テレビの前にラジカセを置いて録音する

「ごはんよー」

#ウルトラFES

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今朝のTBSあさチャン!

6時30分頃に猛暑と熱中症のニュースがあり、その中で海水浴場の映像のテロップが千葉・茂原市になっていたのがどうもモヤモヤする。

茂原市に海はない。

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歩いているうちに、何となく右足に痛みを感じていました。

先週、BBQしたとき、知らないうちに足をぶつけていたらしく、
気が付けば、足の土踏まずあたりに結構な内出血。
初期対応しないまま時間がたってしまったので、
結構大きな跡がついてしまいました。

今日になって念のため医者に診てもらい、
骨折はしていないことを確認。
それでも、ここまでくると、湿布くらいしか手当のしようがなく、
治るまでに、3週間くらいかかるようです。

御宿までに治るか、ギリギリのところです。

写真はグロいので自粛します(^^;

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 免許の更新に、運転免許センターへ。
 いやあ、ようやっとゴールドに戻りました。

 前に違反したのは、約10年前。
 まだ大森バレーがあったころ、食事して帰ろうとした国道15号、
 帰りに右折禁止が見えずにうっかり曲がってやられたのですが、
 あのたった1回の違反が消えるのに10年かかるんですからねぇ...

 そして、終わった後に献血。

 免許センター内に献血ルームがあるのですが、
 他に比べて小規模で空いてるのがいいですね。
 免許センター自体は大混雑なのですが。

 ポイントが貯まったらしいので、クリアファイルとシャーペンをいただきました。

 新しい仕事ではいつ呼び出しがあるか分からないので、
 済ませる用事は早めに、と心がけます。

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 Instagramで試しに申し込んだキャンペーンで当選!
 キャンペーンの仕組みを知りたかったこともあり、まさに願ったり叶ったりでした。

 応募したのは夏のビーチバレーの時だったのですが、あれからバレーできてません…。

 折角なので、バレーの時に、ポカリ飲みたいですね。


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 今夜はスーパームーン。設定を変えて2枚。

 暗くすると月の凹凸が見え、
 明るくすると雲まで写り、奥深いですね。

 折角の一眼レフ、撮っているのは夜の月と馬ばかり。
 月ばっかり撮ってると、狼になる?

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 阿川佐和子さんとふなっしーの対談というのを見つけて、
 これは見なければと思い、慌ててEテレにチャンネルを合わせました。

 あっという間の1時間でした。
 阿川さんの話は「聞く力」「叱られる力」の2冊とも読んでいたので、
 聞いたことのあるような話が多かったのですが、 
 ふなっしーに対して内角ストレートに切り込む質問は、さすが、切れ味鋭かったです。

 ふなっしーもきわどい反応、ちょっと妄言?で見る人を楽しませつつ、
 生き様を語る姿は素晴らしかったです。

 大人の事情?で、1回30分以上のインタビューは難しかったようですが、
 欲を言えば、もう少し聞いていたかった、そんなインタビューでした。

 http://www.nhk.or.jp/switch-int-blog/100/202623.html

ーーー
 ふなっしー 阿川佐和子さんに心境吐露「自由だけど孤独感はあるなっし」
 http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/15/kiji/K20141115009290100.html?feature=related

 千葉県船橋市の非公認キャラクター「ふなっしー」が15日放送のNHK Eテレ「SWITCHインタビュー達人達」(土曜後10・00)に出演。人生論ならぬ“梨の妖精論”を明かした。

 著書「聞く力」で知られ、雑誌「週刊文春」の連載対談1000回を達成したエッセイストの阿川佐和子さん(61)と“異色対談”を繰り広げた。「つらかったことは?」「結婚は?」「マネジャーはいるの?」。阿川さんからの矢継ぎ早の質問に、ふなっしーは「内角ストレートをガンガン投げ込んでくるなっしー。危険なっしー」と押され気味ながらも、誠実に答えた。

 「マネジャー的な存在はいないなっしー。電話受けたり、請求書を書いたりとか、全部自分でしてるなっしー。ギャラの交渉も自分。めんどくさいったらありゃしないなっしー」。超が付く人気者になった今も、束縛されることなく自由な生活をこだわっているという。

 元々、裕福な暮らしには関心がなく、自分がやりたいことにこだわってきた。過去には5万円ぐらいの手作り小屋で3、4年間、生活していた時期もあったという。今は人に喜ばれることが何よりうれしい。「少々、梨持ちにはなったけど、それだから幸せかというと微妙な話なっしー。死ぬまでにどれだけ楽しい思い出をつくれるかなっしー」。

 地元・船橋市のPRやタレント活動で経済効果は8000億円ともいわれる存在。「自由と孤独は表裏一体なっしーな。一人でやって自由なんだけど、常に孤独感はあるなっし。でもその孤独感が自分を強くしているような気がして…。自分に酔っちゃてるなっしー」。梨の妖精のロマン。阿川さんの“聞く力”の前に、普段はオチャメなふなっしーもかたなしだった。

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