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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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 帰りに、千葉中央公園に寄って、
 「ルミラージュちば」のイルミネーションを見てみた。

 始まってから1ヶ月も経つのに、初めて見た。
 いかに行動半径に入ってないか、ということなのか?

 中央には、チーバくんが象られている。
 しかし、ぽっかり穴が開いている部分なので、
 あんまりぱっとしない感じ。

 何でもチーバくんならいいというものでもないような気がするけどなぁ。
 イルミネーションの周りに、警備員がいっぱい。
 年の瀬ならでは、なのかなぁ。

 個人的には、昔神戸で見たルミナリエが最高だった。
 震災被害者へのレクイエムという気がして、厳かな雰囲気だった。
 だから、東京でやったミレナリオは、趣旨が違うし、反則だと思った。

 こういうイルミネーションは、ただ綺麗なだけではなく、
 心にグッと来るものがないと寂しいと思う。
 千葉で好きなのは、稲毛の夜灯・あかり祭。
 昔の漁師町を思い起こさせる祭りだから。

 そういう意味では、ルミラージュは綺麗なんだけれど、
 今はまだ、ただ綺麗なだけという気がしてならないなぁ。


 帰ってからは、ゆず湯を楽しんだ。今日は冬至。

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千葉一見晴らしのよいファミレス誕生?





 「ソクラテスの人事」今日で終わっちゃうの?
 結構楽しみに見ていたんだけどなぁ。

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 さすがにくたびれたので、ゆっくり休養…と行きたかったのですが、
 
 今日は、K光B化検定の受検日。
 しかも、2級・3級ダブル受験。
 しかもほとんど勉強してないし、無茶したかなぁ…。

 受験者層は、3級は、学生が多かったですが、
 2級は、年齢層高めでした。ボランティアガイドを目指すのかな?


 問題は、結構難しいものもありました。
 こんなん解けるか!ってのも何問かありました。
 ていうか、歴史が苦手なので、
 そこにことごとく引っかかったというか…

 実際に現地に行ったところは、さすがにバッチリ。
 半分以上は完全に解けていますが、
 合格点まで行ったかはわかりません。結果は来てのお楽しみ。
 ただ、自己採点の結果、どうもギリギリだめっぽいです…。


 帰りに、来年の手帳を物色。
 使い勝手の良さそうなものを見つけたので、すかさず購入。
 既に予定が入り始めているので、早速活用できそうです。 

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 今年で14回目のエコメッセ。

 何度となく、取材・出展していますが、
 今回は、過去最高の、約11,000人が来場。
 写真は、子どもたちが知事にエコメッセージを発表する様子ですが、
 このような人だかりでした。

 我々が出展したブースも、今までになく企画をこらしたこともありますが、
 大勢の方がお見えになり、いつになく手応えを感じました。

 そして、関係企業・団体の横のつながりが
 どんどん強固になっていくのも特筆すべき点です。

 他県からいらした方が、このイベントを
 非常にうらやましがっていたのが印象的でした。

 千葉県が誇る、市民主体の実行委員会型イベント。
 そう言い切ってもいいと思います。

 おかげで、他のブースの様子があまり見られませんでした…。
 けれども、非常に、充実した1日になり、良かったです。

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 午後から、社会企業家サミットを聞きに、千葉大に行きました。
 (立て看板の裏側には、昨日の「グローバルフェスタ」の文字が。)

 8団体ほどの話がありましたが、興味深かったのは2つぐらいかな。

 一番聞きたかったのは「レンタルお姉さん」で有名な団体の話。
 他の団体は、自団体の活動紹介がメインでしたが、
 この団体は、豊富な経験から、今の市民活動の現状や問題点(反省点)、
 自立した活動の難しさや、将来の展望まで語っていました。
 これが本当の自立した市民活動団体の考えなんだなぁ、と勉強になりました。

-講演より-
 「働かない権利」があっていい。
 アメリカでは、ベトナム戦争の徴兵制から逃れた若者たちが
 NPOグループを立ち上げて、社会の仕組みそのものを変えていった。

 以前、月10万円で暮らしていけるか実験をやったが、可能なことが実証された。
 今の若者には、貧乏に対する不安が少ない。
 貧乏を楽しむインフラづくりといった、
 今までの発想を超えるものが生まれてくる可能性がある。

 今の働き方は、役割が細分化され、創造性を求めるものが少なくなった。
 そして、自分のことよりも他人の役に立ちたい、と思う若者が43%もいる。 
 企業にこき使われるよりも、人に役立つことをやって、
 暮らしていけるだけの少しのお金が得られればそれでいい、
 という生き方が生まれてくる可能性があるのでは。
---

 場所柄、ベンチャー志向の学生や一般の方々が
 学外・学外から熱心につめかけていて、
 質疑も活発に行われていました。


 帰り、自転車漕いでいたら、徐々に尻がひんやり…
 途中で雨に降られたらしい。
 ちょっと、やられました。

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 千葉市住民以外には、どうでもいい話かもしれませんが。

 8/15付けの市政だより、1面は、国体の競技別リハーサル大会開催!でした。

 来年の千葉国体の前に、今年の新潟国体がありますが、
 今年は、そのすべての種目の関東ブロック予選を千葉県で行います。
 (元々、各県持ち回りなのだそうだ)

 で、その一部が、来年の国体のリハーサル大会になっています。
 来週の、茂原や東金で行われる6人制バレー予選は、リハーサル大会です。
 しかし、御宿のビーチバレー予選は、リハーサル大会ではありません。
 なぜなら、千葉国体にはビーチバレー競技がないから…。



 それはそれで、興味深い話で、なるほどだったのですが、
 1ページめくって、また違う感想を持ちました。

 2面トップに、10月1日からゴミ収集日が変わる話が載ってました。
 可燃ゴミが週3回→2回、古紙・布類収集が月2回→週1回に。


 …これって、かなり生活する上では重大な話じゃない?


 ゴミ捨て場の掃除する当番だって、変わるわけだよね。
 ゴミ出しの日を守らないと、2日間も生ゴミが放置されるんだよね?
 すると、カラスとの戦いが激化するんだよね?

 ゴミ減量の取組自体は良いんだけど、
 これには、もうちょっと周知期間おいて欲しかったなぁ。
 千葉日報の8/16の社説にもなっていたし。
 何より、市政だよりも1面ネタじゃないか?


 なんてことを、お盆休みのない頭で考えてしまいました…。 

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 出張先での1枚。

 あの、辻井伸行さんのリサイタルチケットが、
 あっという間に売り切れました。
 公演は、11月3日だというのに。
 さすが、話題の方ですね。
 (偶然見かけただけなので、当然手に入れてません…)

 職場で聞いたところ、こういったクラシックの公演は、
 東京ではSold Outでも、千葉では売れ残っていることが珍しくないため、
 こうやって売り切れるのはとても珍しいとのこと。
 千葉に新しい文化の風を吹き込んでくれるのでしょうか?

 ポスターの拡大は、こちらで。(京葉銀行文化プラザのページ)


---
 今の仕事をしていて、詳しくなるのは、市民活動が盛んな、
 福祉、環境、子育て、男女共同(ワークライフバランス)、文化振興…。
 観光・農林中心だった頃よりも、関心の幅が広くなった気がします。

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