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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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 09年8月7日、午後5時。
 「09875」で、「奥華子」。

 津田沼モリシア前で、100年に一度の奥華子まつりがありました。
 (正確には、まだ開催中です。明日試合じゃなければもう少しいたかも。)



 宮崎や福岡から来た方もいたとか。それだけの価値はあると思います。
 一方、初めて生歌を聴く方もかなりいて、広がりも感じます。
 今は、名刺代わりの曲が、「ガーネット」なんですね。
 
 聴いていた年齢層も、かなり幅広かったです。
 10代、20代の人に混じって、母娘や50代くらいの方もかなり見かけました。

 
 「全曲歌います!」というのを目標に掲げてスタート。
 1曲目「Birthday」から56曲目?「そんな風にしか言えないけど」まで
 3時間半くらい聴いて帰ってきましたが、まだ半分くらいのようです。
 (ずっと立ち聞きでした)

 夕暮れ時に「小さな星」と「一番星」。
 そのあたりまではよかったのですが、
 その後、激しい雷雨に見舞われ、
 テントの下は、オールスタンディングに。
 奥華子の曲調に似合わない、かなり珍しい光景です。
 その他、モリシアの軒先とか、2階とか、いろんなところから
 立ち見の方がたくさんいました。

 人それぞれポイントは違うと思いますが、私の場合
 「涙の色」→「僕が生まれた街」→「帰っておいで」のふるさと路線が
 「奥華子のふるさと」津田沼なこともあって、じーんと来ました。

 「乙女の夏」って曲、初めて聴きました。
 10代の頃につくった自称「恥ずかしい曲」らしいですが、
 もう2度と聴けないかもな~

 欲を言えば、後半も気になるところですが、
 あとは、明日の試合を頑張ります。

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