忍者ブログ
千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

* admin *  * write *

[1]  [2]  [3
<<04 * 05/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  *  06>>
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 出勤して、メールチェックしてたら、いきなり松戸で打ち合わせの連絡が入っていた。

 しかも、19時開始…。

 行くしかないわな。


 目的地へは、市川駅からバスに乗る。
 夕方だし、結構かかるんだよな。

 で、この通りには、大学が多く、女子大もある。
 気がつくと、バスは女子大生だらけに。

 車内で繰り広げられる、たわいもない女子大生の会話がふと耳に入る。
 上品な会話に、ちょっと癒されてみた。

 出張先では、ほとんどが初めて会う人。
 勝手がわからないので、必要事項の確認以外は、なるべくおとなしくしていた。

 何とか無事に、勤め終わった。


―――
 最近、コピーライターの仲畑貴志さんの本
 「みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。」を読んだ。

 このタイトル、公私ともに結構突き刺さる言葉。
 嫌われないのは大事だと思うけど、
 みんなに好かれようとすると、疲れちゃうんだよね。
 いろんな人に会うので、とにかくそれが、最近のストレス。

 好かれるのは、家族と、職場の一部の人と、
 このブログをよく読んでくれる人くらいでちょうどいいのかもしれないですね。

拍手

PR
 今日は、流山まで出張でした。
 TXの駅からほど近いところに目的地はありましたが、
 まだまだ開発はこれからですね。



 基調講演は、流山市在住の元アナウンサー、舟橋さんでした。

 今晩7時から、テレビ朝日開局50周年企画(「10.19」の特集もありました!)で、
 「猪木vsアリ」の裏話を放送したのですが、
 この講師の方は、何と、当時、その実況を務めた方。

 何とも、タイミングよかった。

 テレビと合わせて見た方ならわかると思いますが、
 対戦ルールは、観客やマスコミは試合前には一切知らされず、
 何と実況席にさえも、数秒前まで伝えられていなかったそうです。

 当時は凡戦という報道がされていましたが、
 この事実が明るみになるにつれて、伝説の試合となっていきました。

 この講師の方が市民活動に従事するようになったきっかけは、
 地方局立ち上げの仕事で秋田に赴任した際、白神山地に出会ったことだそうで、
 現在は、環境系の市民活動団体の副理事長を務め、
 アナウンサーの経歴を生かして、各地で講演活動をされているそうです。


 今日は、来場者に団塊シニア世代の方が多かったので、
 話の内容も昔のことが多めでした。

 個人的には、テレビ朝日の後輩である古館さんなどに
 実況のトレーニングをする話が興味深かったです。
 (私の小さい頃の夢はアナウンサーでした!)

 きちんと情景を伝えるテクニックは、
 観察力や想像力、歴史や背景などの組み合わせから生まれるもの。
 人前で話す機会が徐々に増えている昨今、学んでいきたいです。




 その後、無事に役目も果たし、
 折角流山に来たので、帰りは「流鉄」に乗ってみることにしました。



 途中駅からはもっと乗ってきましたが、
 すっかりTXに客を奪われているような…。
 折角の市民の足、乗って残さないと。


 帰りは、柏と船橋で買い物して帰ってきました。
 柏の二番街、高島屋のハンズと、船橋のシャポー食品街。
 ほかにもいろいろ見て回りたいところがたくさん。
 知らないところもまだまだたくさんあるし、
 この2つの町を巡ると、不思議と元気が出ます!

拍手

 この週末は、買い物以外はおとなしくしてました。
 その買い物先で、地震体験車発見。
 この日ならではの遭遇です。

 心身共にリフレッシュできたかな?

 @フルルガーデン八千代

拍手

 祝・連敗脱出!マリーンズ。
 清水・金澤バッテリーに拍手!

 といったところですが、アイデアの掘り出しを兼ねて、今は柏に来てます。
 レイソルの街ですが、Mジャケット着て歩く人も発見!

 カルチェ5周辺と高島屋内のハンズなど、ついつい買い物にハマる街。
 長崎屋にドンキが入ったり、生鮮スーパーが駅近くに3店舗もあるなど、生活感があるのもよい。 千葉駅周辺で一番困るのが食料品の買い出しなんですよね…

 ウラカシはTX沿線の影響で変化が?と言われてましたが、まだまだらしさはありますね。
 
 市民活動フェスタは昨年の方が盛り上がってたような気が。2年目の難しさかも。

拍手

 長柄を後にして、いざ、柏へ。
 半分以上趣味、半分以下は仕事で。

 かしわ市民劇場「CoTiK」の旗揚げ公演、「ロミオとジュリエット」を見に行きました。



 「CoTiK」は、「柏で創り、柏で見る」をテーマに、演劇を通じて世代・職場を越えた地域文化交流を目指す地域団体。今回の劇も、出演者はすべてオーディションで選ばれ、演劇の素人ばかり。ロミオは24歳公務員、ジュリエットは16歳女子高生。
 300人入る会場は、ほぼ空席もなく満員でした。

 2時間ちょっとの公演だったのですが、スピード感があり、あっという間でした。
 演劇を見る目など全然無いのですが、それでも、面白かった。
 多少セリフをとちったりするのはご愛敬。
 演技的に不自然なところはほとんど感じなかった。

 公演終わった瞬間、ジュリエットや白小姓の子が大泣き!
 やり遂げた!って感じの、素晴らしい演技でしたよ。

 ちなみに、セットのイスがライム色だったことに反応するのは、関係者だけでよいです。

 この模様を取り上げた特集が、2月27日(水)のC-masterでやるらしいです。楽しみです。


---
 帰ってきたら、先日受けた試験の結果通知が。
 不合格でした…。
 2次の方が手応えなくて、3次の方が手応えあったんだけどなぁ…

 記述式であり、審査員の経験に基づく採点らしいから、
 正直、今の職場の手法とは大きく違うのかもしれない。
 ということは、独学で学んだ今のスキルでは、再挑戦しても同じ結果になってしまうのが関の山。

 何らかの教えを請わないと合格は無理だなぁ。
 ちょっと考えよう…。

拍手

 今日は午後から松戸で勉強会。市川駅からバスでとことこ。

 6グループぐらいで市民活動の課題みたいなのをディスカッションしているのを記録していたんだけど、いろんな話を聞いてるうちに、ふと思うことが。

 バレーの経験が役立ってるなぁ、と。
 しかも、プレーではなく、運営という面で。

 メンバーの集め方、チームの運営方針、リーダーの交代、資金繰りetc…。
 同じように見えるバレーチームでも、それぞれ個性があってみんな違う。
 ここで話されているようなことは大体、誰かしらが何かしらやったり、試したり、ぶつかったりしてきた。

 改めて、みんなに感謝です。

 帰りも同じルートだけど、久々にラッシュを体験。
 こんなの毎日使ってんだ。いつもの逆通勤に感謝。


 プエルトリコ戦は語る価値なし。途中で眠くなってしまった…

拍手

カレンダー
04 2020/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カウンター
ブログ内検索
powered by NINJA TOOLS // appeal: 忍者ブログ / [PR]

template by ゆきぱんだ  //  Copyright: Chi-Volley Diary All Rights Reserved