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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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 今日は夕方に、ケーブルテレビの取材。
 たとえほとんど見る人はいないとわかっていても、
 カメラの前で話すのは、意識が違うものだ。

 一応、話す内容は考えて、台本らしきものは作ったのだが、
 収録前の取材で構成が変わり、結局ほとんどアドリブに。

 マイクがあったので、聞こえないと言うことはなかったはずです。
 それなりに、無事収録をこなしました。
 それでも、終わったあとは、緊張感なのかライトのせいなのか、
 うっすら汗ばんでいましたね。

 5月最初の1週間で放映されるそうです。
 映像はもらえないようなので、見られる人に録ってもらうことにします。

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 腰を中心に、全身筋肉痛…。
 久々に思いっきりバレーしたからなぁ。


 で、夕方は八幡へ。
 知り合いの方のミュージカルを見に行きました。

 最初はストーリー展開がまるで理解できませんでしたが、
 途中から、ようやく分かってきました。
 最後は、子どもたちが、子どもたちに向けて発信するメッセージになりました。

 カーテンコールでは、いつものテーマの大合唱!
 見て、聞いて、参加するミュージカルになってました。


 15日に行った柏でも、こういった市民劇を見る機会がありました。
 その時にも、同じようなことを感じていましたが、

 こういった市民劇では、完成したものを発表することも大事ですが、
 やはり、作る過程に価値があるんだろうなぁ。

 稽古(練習)でチームワークが芽生え、
 舞台(試合)で成果を披露するというのは、
 バレーも全くと言っていいほど同じだなぁと。


 しかしながら、活動を継続していくためには、
 公演して、入場料収入を集めたり、
 DVDやCDを売ったりして活動資金を集めることも
 大事なことですからね。

 なので、寄附の気持ちを込めて、
 前売りではなく、なるべく当日、定価で入ることにしています。


 我がA9、今まで資金面は、合宿などの余りのお金などを使って、
 かなりどんぶり勘定でやってきましたが、
 少し計画的に(応益負担で)やっていくことも考えないといけない
 時期にさしかかっているのかもしれませんね。 

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 仕事があったのだが、折角なので、チャリで行ってみた。
 結構風が強くて、思ったよりきつかった。
 幕張ICのあたりは、結構ひやっとした。

 快適に漕げるのなら、ちょっと、買い換えたくなったなぁ。

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 http://marugomi.jp/

 一度は書かなければ、と思っていた「湾岸まるごとゴミ拾い」の話。

 KOUSAKUさんと仕事する話があった頃から、
 このイベントの行方は少なからず注目していました。
 浦安に行ったときには、ついでながらも状況をいろいろ見てきました。

 広報活動も理想的な形です。
 広報セミナーで聞いた、新商品の広報手法がそのまま当てはまっていて、
 いろいろ研究してみたい気もしています。

 そして、行政(国・県・市)、企業、大学、学校など、
 様々な人たちとのコラボレーションの実現。
 これだけの人を巻き込めるというのも、すごいことです。

 知り合いの環境団体の方々から、いろんな感想も聞きました。

 それだけに、当日、どうなるか、興味があります。

 果たして、どれだけの人が集まるのか?
 雨予報というのもありますし。
 (根本美緒さんも参加しているのだが、さすがに天気は変えられないか?)


 当日は、国際千葉駅伝の日。
 世界のランナーが走る前にゴミ拾い!というのも、よく練られています。
 
 私は、この日はバレーの試合があります。
 6人きっかりなこともありますが、大事なチームの試合でもあるので、
 試合にも全力を尽くします。
 でも、可能な限り、このイベントの行く末を見届けたいと思っています。
 (ちなみに、バレーの大林さんもイベントメンバー)

 もちろん、参加できる方は、ぜひ参加してみてください。
 新しい形の環境イベントであることは間違いないですので。


 詳しくは「シープラス」というフリーマガジンを見てみてください。
 神田うのさんが表紙です。
 「ま○や」とか、モノレール駅とか、マリーンズボールパークとか、
 千葉・幕張周辺ではかなり手に入りやすいと思います。

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 ハッピーバースデー、ミッキー!
 こんな日に、浦安出張でした。
 けど、ミッキーには会えなかったよ、アハッ!

 船橋乗り換えでいきなり東西線快速!
 直通の威力を痛感!
 いつもこうならいいのに。

 有意義な話し合い、終了。
 すっ飛んで帰ってきて、テレビとレコーダのスイッチオン!


 「笑って笑って」を聴けました。

 悲しいエピソードではなく、
 前向きなエピソードなのがよかった!

 しかも、歌った後の笑い顔が、またよかったです。


 番組だけでは「なぜこの曲を知ってたんだろう?」という、
 肝心な疑問が解けなかったのですが、
 しっかりと、オフィシャルサイトに経緯が載っていました。

 たくさん重なった偶然を知り、さらに心が洗われました。

 そういえば、今CD貸してるんだよなぁ…。

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 今日は、上野でバリアフリー調査のお手伝い。
 新大久保駅で、転落した人を救おうとした韓国の人の意志を受け継いで、
 駅のバリアフリー調査やホーム柵設置に向けた活動をしている団体です。

 目の見えない方や車いすの方と一緒に回りましたが、」
 何気ない駅構内にも、不便な場所がたくさんあることに気づかされました。

 例えば、これ。どの列車が日暮里に、尾久に行くのかわかりません。


 ホームの曲線によって、列車との間に隙間ができることがあります。
 このホームでは、短い編成の時にはホームの直線部分を使う工夫をしていました。
 でも、おかげでグリーン車の位置が編成ごとに変わり、
 目の見えない方がグリーン車に誤乗してしまうこともありそうです。


 このエレベータ、3階にあるのですが、9・10番線は2階に。
 1階(地上階)には、隣の11・12番線のエレベータを使わないと行けない…。


 もちろんですが、これら調査は、鉄道会社の許可を得てやっています。
 結果は、団体の手でまとめて、シンポジウムを開いて報告するそうです。
 (スーパーベルズを呼ぶそうですよ!)


 同行している人のことも考えて、ゆっくり移動していたこともありますが、
 休日とはいえ、人の流れの速いこと…。
 それだけで、ものすごく居心地が悪いです。

 いつも言ってますが、都心は、たまに遊びや仕事に行くのはいいですが
 住んだり通ったりするところではないですね。
 少なくとも、自分にとっては。

 なかなか興味深い経験をさせて頂きました。


 その後、船橋へ。
 折角なので、スカイライナーに乗ってみました!
 ここにも、誤乗した外国の人がいました…。

 船橋の商店街では「きらきら秋の夢ひろば」が開催されていました。


 ひなたぼっこ前では、バザーをやっていました。
 知ってる方はいなかったので、様子見だけして帰ってきましたが。


 ついでに船橋ロフトに。ついつい文房具とかを見てしまいます。
 消せるマーカーとかおもしろそうなのを購入しました。
 パイロットの「フリクション」とかいうやつです。

 おまけに、ちょっと癒されました。



 アジアシリーズ、韓国と台湾の試合が毎年面白くて、結構見てしまいます。
 今年は、失点率を巡る争いになって、ギリギリのところで劇的なHRが!

 結局、明日の決勝はライオンズ対決になりました。
 3年前に経験しましたが、負けられない戦いになってきついんですよね。
 明日は頑張ってください!>日本のライオンズ

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 今日は、船橋市を中心に活躍する「ちばMDエコネット」さんで、
 ボランティア体験をしてきました。
 この団体さんは、知的障害のある若者たちを中心に、
 地域の環境の再生創造活動に取り組んでいます。
 また、知的障害のある若者たちの就学・就労の支援にも、様々な形で取り組んでいます。

 午前中は、この団体が管理委託を受けている、馬込町の児童遊園で
 清掃や枝落とし作業にいそしみました。
 張り切りすぎて、ちょっと落としすぎてしまったところもあったのですが、
 春になれば新芽がのびてくるので、問題ないそうです。

 以前はこの清掃、児童会などで行っていたのですが、
 少子化などで受けるところがなくなり、
 この団体が管理することになったそうです。


 午後は、船橋駅から徒歩10分ほどの所にある、
 「コミュニティカフェ<ひなたぼっこ>」のお手伝い。


 到着してまもなくランチタイムでしたので、昼食を頼むことにしました。
 メニューはごらんのとおり。

 右の写真は、スイートポテトです。
 この団体では、佐倉の遊休農地を借り受けているそうなのですが、
 そこで、今年収穫したばかりのサツマイモを使っているとのこと。
 ふつうに素朴で、おいしかったです。
 ミニサイズ100円ということもあり、近所の子が買いに来たりしていました。


 近所の団体さんが仕入れたアジアン雑貨が売られていたり、
 静かで、雰囲気のいいカフェですので、
 ふらっとコーヒー飲みに来るだけでもいい気分転換になりますよ。
(こういうコーヒー代が、活動の原資にもなっています。)


 今回の体験では、障害のある20代くらいの人たちと一緒に働いたのですが、
 どこまで任せて、どこからこちらでやるべきことかの判断が難しかったです。
 こういう場所で、根気よく接することは、大変なことですが、
 長い目で見れば、とてもいい経験になると思いました。

 また、女性が主で活動していることもあり、男手はとてもありがたがられました。
 高所作業や力仕事だけでなく、男の子たちの話し相手としても。
 歴代ノーベル賞受賞者をすらすら言える子がいたり、
 今日メッセで開かれているアビリンピックに行ってきた話、
 職業訓練校での出来事など、いろいろ話してくれたり、
 とても興味深かったです。

 今度は、普通のお客さんとしても訪問したいですね。
 こういう活動を支えることは、今の世の中へのアンチテーゼになるような気がします。

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