千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。
マリーンズライフも随所に交えながら?
明後日がバレーの試合でなければ、行っていたかもしれません…
(正直、何度か予約とろうとしてました(^^;))
マリーンズ、ファーム日本一、おめでとう!
http://www.marines.co.jp/news/detail/10221.html
家帰ってきてから録画を見ていましたが、
まさか塀内のMVP、ヒーローインタビューが見られるとはね。
これが初めてのお立ち台だそうで、よかったです。
内野守備の堅実さが印象に残りました。
角、高濱、翔太。来年は1軍で頼むよ!
---
で、今日はメッセにシーテックを見に行きました。
毎年見に行っていますが、一般公開の日に行くのは初めて。
背広姿が少なくて、かえって見やすかったかもしれません。
なかなかよかったですよ。
スマホに換えたくなる誘惑にも駆られてしまいましたが、
先日、携帯の電池を新しくしたばかりだし、まだまだ換えません。
(iPad miniはちょっと考えるかもしれません…)
シーテックに関しては、昨日、日経の記者がこんな社説を書いていました。
これでいいのかシーテック
http://www.nikkei.com/article/DGXDZO46917610V01C12A0EA1000/
会場でも、空きブースが少なからずありましたね。
何でも東京という考えは好きではないですが、
モーターショーが持って行かれたこともあり、不安はあります。
(9~11展示場はモーターショー向けに作ったというのに…)
業界の動向に左右される面は、展示場としては仕方ないところ。
サマソニがメッセとマリンで開催していますが、
スタジアムと国際展示場が隣接しているところはそうないはず。
他では出来ない、幕張の強みを生かしていければよいのですけどね。
とりあえず、来年も幕張開催は決まっているようです!

(正直、何度か予約とろうとしてました(^^;))
マリーンズ、ファーム日本一、おめでとう!
http://www.marines.co.jp/news/detail/10221.html
家帰ってきてから録画を見ていましたが、
まさか塀内のMVP、ヒーローインタビューが見られるとはね。
これが初めてのお立ち台だそうで、よかったです。
内野守備の堅実さが印象に残りました。
角、高濱、翔太。来年は1軍で頼むよ!
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で、今日はメッセにシーテックを見に行きました。
毎年見に行っていますが、一般公開の日に行くのは初めて。
背広姿が少なくて、かえって見やすかったかもしれません。
なかなかよかったですよ。
スマホに換えたくなる誘惑にも駆られてしまいましたが、
先日、携帯の電池を新しくしたばかりだし、まだまだ換えません。
(iPad miniはちょっと考えるかもしれません…)
シーテックに関しては、昨日、日経の記者がこんな社説を書いていました。
これでいいのかシーテック
http://www.nikkei.com/article/DGXDZO46917610V01C12A0EA1000/
会場でも、空きブースが少なからずありましたね。
何でも東京という考えは好きではないですが、
モーターショーが持って行かれたこともあり、不安はあります。
(9~11展示場はモーターショー向けに作ったというのに…)
業界の動向に左右される面は、展示場としては仕方ないところ。
サマソニがメッセとマリンで開催していますが、
スタジアムと国際展示場が隣接しているところはそうないはず。
他では出来ない、幕張の強みを生かしていければよいのですけどね。
とりあえず、来年も幕張開催は決まっているようです!
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仕事やバレーのことをあれこれ考えていたら、
マリーンズの西村監督が偉大な方に思えてきました。
西村監督の立場は、完全な中間管理職。フロントに雇われる身です。
昨年は、サブローのトレードに端を発した
フロントのごたごたに巻き込まれ、最下位低迷。
今年は、取り戻したサブローへの気遣いが必要になりました。
(昨日でサブローの全試合出場が途切れました)
加えて、本来は入れ替えるはずだった強者コーチ陣。
高橋慶彦ヘッド、西本聖投手コーチ、長島清幸打撃コーチ。
実力者揃いで、チームの調子がよいときはいいのでしょうが、よく考えれば、
ひとたび調子が悪くなれば空中分解しても不思議ではないメンツです。
そんなベンチの中で、監督も気の置けない人が必要だったのでしょう。
それは、他のコーチかもしれませんし、選手かもしれません。
野手の入れ替えがほとんど無かった今年のマリーンズ。もしかすると?
妄想も入っていますが、傍目から見た以上に大変だったのかもしれません。
優勝はなくなったし、もう、来年に向けてでよいでしょう。
いろんなしがらみを一掃して、面白い野球を見せてください!
マリーンズの西村監督が偉大な方に思えてきました。
西村監督の立場は、完全な中間管理職。フロントに雇われる身です。
昨年は、サブローのトレードに端を発した
フロントのごたごたに巻き込まれ、最下位低迷。
今年は、取り戻したサブローへの気遣いが必要になりました。
(昨日でサブローの全試合出場が途切れました)
加えて、本来は入れ替えるはずだった強者コーチ陣。
高橋慶彦ヘッド、西本聖投手コーチ、長島清幸打撃コーチ。
実力者揃いで、チームの調子がよいときはいいのでしょうが、よく考えれば、
ひとたび調子が悪くなれば空中分解しても不思議ではないメンツです。
そんなベンチの中で、監督も気の置けない人が必要だったのでしょう。
それは、他のコーチかもしれませんし、選手かもしれません。
野手の入れ替えがほとんど無かった今年のマリーンズ。もしかすると?
妄想も入っていますが、傍目から見た以上に大変だったのかもしれません。
優勝はなくなったし、もう、来年に向けてでよいでしょう。
いろんなしがらみを一掃して、面白い野球を見せてください!
