千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。
マリーンズライフも随所に交えながら?
この日も、外房方面へ。
大網白里町にある大里総合管理株式会社の2階にある
「コミュニティダイニングおおさと」へ。
地域貢献に大活躍している不動産会社なのですが、
このランチは、会員登録した主婦などの地域の方々が
日替わりでランチを提供するというちょっと変わった趣向の店。
訪れる方も地域の方が中心のようです。
食数限定なので、出来れば予約していった方が良さそうです。(日曜定休)

この日のランチメニューは、サーモンのロールキャベツ・ホワイトソースがけ。
地元の新米と味噌汁はおかわり自由で、これまた結構なボリュームでした。
他にも地域の人が企画するスクールだとか、農産物の直売だとか、
人が集まり交流する仕掛けが随所にあって、とても不動産会社とは思えませんでした。
働く人も若い方が多くて、とても活気ある会社でした。
大網白里町にある大里総合管理株式会社の2階にある
「コミュニティダイニングおおさと」へ。
地域貢献に大活躍している不動産会社なのですが、
このランチは、会員登録した主婦などの地域の方々が
日替わりでランチを提供するというちょっと変わった趣向の店。
訪れる方も地域の方が中心のようです。
食数限定なので、出来れば予約していった方が良さそうです。(日曜定休)
この日のランチメニューは、サーモンのロールキャベツ・ホワイトソースがけ。
地元の新米と味噌汁はおかわり自由で、これまた結構なボリュームでした。
他にも地域の人が企画するスクールだとか、農産物の直売だとか、
人が集まり交流する仕掛けが随所にあって、とても不動産会社とは思えませんでした。
働く人も若い方が多くて、とても活気ある会社でした。
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この日も外房方面への出張ですが、ランチは茂原街道沿いで。
市原市にはそばの名店は何軒かあるそうですが、
時間の都合上、行きやすいところで、
「そばぐるめ きたこま」に入りました。
「いちはらうまいもの会」に加盟しているとのことで、なかなか良さそうです。
空腹だったので、大せいろ+ミニ天丼のセットを頼んだのですが、
予想以上のボリュームでした!

田舎そば風で食べやすく、量重視の方にはおすすめの店です。
おかげさまで、そのあとも、しっかり働けました。
市原市にはそばの名店は何軒かあるそうですが、
時間の都合上、行きやすいところで、
「そばぐるめ きたこま」に入りました。
「いちはらうまいもの会」に加盟しているとのことで、なかなか良さそうです。
空腹だったので、大せいろ+ミニ天丼のセットを頼んだのですが、
予想以上のボリュームでした!
田舎そば風で食べやすく、量重視の方にはおすすめの店です。
おかげさまで、そのあとも、しっかり働けました。
今週は出張&残務続きでした…
しかし、ランチは充実していましたので、ご紹介。
この日は勝浦方面に出張。
勝浦と言えば、海の幸もおいしいのですが、
やはり話題の勝浦タンタンメンを食べたいという同行者の希望で、
R297沿いの「ぴかいちラーメン」というお店に入りました。
「ラーメン大百科」というコミックにも取り上げられた店だそうです。

ここは、勝タンにしては具だくさんで、バラ肉が美味かった。
そして、この辛さは、いつ食べても「く・せ・に・な・る」!
辛いものはまた食べたくなるんですよね。
B-1グランプリで上位入賞できるのも頷けます。
なお、この店の看板メニューは「ぴかいちラーメン」。
豚の角煮がこれでもかとばかり入っていて、こちらにも興味津々。
また来たときはこっちも食べてみたい!
しかし、ランチは充実していましたので、ご紹介。
この日は勝浦方面に出張。
勝浦と言えば、海の幸もおいしいのですが、
やはり話題の勝浦タンタンメンを食べたいという同行者の希望で、
R297沿いの「ぴかいちラーメン」というお店に入りました。
「ラーメン大百科」というコミックにも取り上げられた店だそうです。
ここは、勝タンにしては具だくさんで、バラ肉が美味かった。
そして、この辛さは、いつ食べても「く・せ・に・な・る」!
辛いものはまた食べたくなるんですよね。
B-1グランプリで上位入賞できるのも頷けます。
なお、この店の看板メニューは「ぴかいちラーメン」。
豚の角煮がこれでもかとばかり入っていて、こちらにも興味津々。
また来たときはこっちも食べてみたい!
週末を利用して、新東名の試走と、大井川鉄道の乗車をしてきました。
新東名が開通して、大井川鉄道の拠点となる新金谷駅まで
島田金谷ICから7分と、アクセスが格段に良くなりました。
新金谷駅には、駐車場が完備されているのですが、
日帰りと1泊から選択できます。
最初「?」と思いましたが、登った先に温泉街があるんですね。
現地は電車やバスで移動することができるので、
車は麓に置いておけるという仕組みです。
行楽シーズンと言うこともあり、行きのSLは満員で出発しました。
沿線には、温泉あり紅葉ありハイキングコースあり、
そしてもちろん列車の撮影ポイントも満載。
観光鉄道の代表的成功例ですね。
SLは千頭まで。ここが南アルプスへの玄関口になるのだとか。
SLから降りたあとも、日本唯一のアプト式鉄道、
南アルプスあぷとラインで登っていけます。
(長島ダム建設の際に軌道を付け替えたことで、
勾配90パーミルの坂の上り下りが必要となり、
この区間だけ機関車を連結し、ラックレール(歯形レール)を進むことになったとのこと)
↓長島ダム駅から下るところ、機関車の留置線から先頭の機関車を臨む。
本数は少なく時間もかかるのですが、補完するようにバスも走っていて、
片道はバスで先回りも出来ます。よく考えられています。
↓奥大井湖上駅を振り返る形で。
沿線には、美しい鉄橋やスリル満点の吊り橋など、
大井川を渡る様々な橋が眺められます。
橋の建築技術は、川の多い日本が誇れる技術資産ですね。
帰りは、川根温泉にもSLが途中停車。
ここには、駅から徒歩5分のところに入浴施設があって(作って)、
日帰りの方でも温泉に入って帰ることが出来ます。
鉄道会社の努力ももちろんですが、
バス会社や温泉街、地元住民などとの連携があってこその
このスケールなのだなと思いました。
帰りの車内で、いすみ鉄道のキーホルダーをつけた方を見かけました。
いすみ鉄道も、最近は観光鉄道として頑張っています。
来年の春頃には圏央道が開通して、車でもアクセスしやすくなるし、
養老渓谷温泉、大多喜城という観光資産も持っています。
大井川鉄道のように、地域と共に盛り上げていってくれればいいなと思います。
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往復には、新東名を通りました。
千葉からだと、横浜町田にたどり着くまでが一苦労なんですよね。
海老名まではやや混んでいましたが、そこから先は走りやすく快適でした!
SA、PAもいくつか巡りました。
お土産を買うなら、駿河湾沼津SAが良いようです。
場所柄、静岡だけでなく、山梨のお土産も買えます。
なので、他のPA・SAと比べてもかなり混んでいました。
混雑を避けるなら、PAを選ぶのがおすすめです。
どこもきれいで空いていました。
個人的には、ドライバーズスポットにある「しぞーかおでん」が良かった!
駿河湾SAの他、静岡SA、掛川PA、浜松SAにあるようです。
今日も楽しくバレーさせていただき、ありがとうございました!
ブロックが止まらないこと以外は、まずまず調子が良く楽しめました。
原因はわかっているので、何とかします。
最後の方のセットで、ミスしたら交代というのをやりましたが、
ポジションがめまぐるしく変わり、良い頭の運動にもなって面白かった。
水元はどうしても行きにくい。雨が降っていたこともあり、車で行ってしまいました。
帰りに駅まで送れるので、それはそれで役に立つのですけど。
終わったあとの飲み会で飲めなくなってしまうのは困りものですが、
今は、ノンアルコール飲料も豊富に揃っていて、良いですね。
飲んで食べて、堪能させていただきました。
メガサイズのプレモルやハイボールを頼んでいましたが、
すごい大きさでした。飲める日にチャレンジしたいものです。
いろんな元気をたくさんもらったので、明日からまた頑張ります!
↓抹茶ティラミス、ギガントサイズ!
ブロックが止まらないこと以外は、まずまず調子が良く楽しめました。
原因はわかっているので、何とかします。
最後の方のセットで、ミスしたら交代というのをやりましたが、
ポジションがめまぐるしく変わり、良い頭の運動にもなって面白かった。
水元はどうしても行きにくい。雨が降っていたこともあり、車で行ってしまいました。
帰りに駅まで送れるので、それはそれで役に立つのですけど。
終わったあとの飲み会で飲めなくなってしまうのは困りものですが、
今は、ノンアルコール飲料も豊富に揃っていて、良いですね。
飲んで食べて、堪能させていただきました。
メガサイズのプレモルやハイボールを頼んでいましたが、
すごい大きさでした。飲める日にチャレンジしたいものです。
いろんな元気をたくさんもらったので、明日からまた頑張ります!
↓抹茶ティラミス、ギガントサイズ!
ちばアクアラインマラソン、無事終わりました。
暑かったですが天気もよく、大成功と言ってよかったのではないでしょうか。
こういう大きな大会は、スポンサーの力も大変重要ですが、
アクアラインを止めるなど交通規制もあり、多くの方の理解と協力が必要です。
そして何よりも、地元の方々の協力なしでは成り立たない。
それらが全て揃って、大成功になったのではないでしょうか。
大会の方は、当初の予想どおり、川内選手が優勝。
猫ひろし選手が7位ですが、こんなに速いとは思わなかった。
多くの有名人ランナーも走りました。(正直、知らなかった方も多いのですが)
有名選手と競えるというのも、大会の魅力の一つなのでしょうね。
運営の手伝いは午前中で終わり、午後はフリーでしたので、
現地をいろいろ巡りました。以下、つれづれ箇条書き。
・イベントスペースは地元の食材がいっぱい!ミニB-1大会の様相。
選手に食べて欲しいので、お買い上げは我慢しました。
・ランナーにブルーベリーの配布。
木更津市はもっとブルーベリーで押してもよいと思う。
・応援スペースはちょっとした千葉県ご当地キャラ祭り。
応援盛り上げ隊も甲冑、太鼓、ダンス、吹奏楽、書道パフォーマンスと様々。
坂道が多いコースなので、こういう元気づけが励みになってくれていたら嬉しい。
・袖ケ浦まで電車に乗る。走り終わってもう帰宅している人も!
一方、袖ケ浦駅では、木更津行きを待つ人がたくさん!
どうやら時間制限でリタイアした人と沿道応援組が戻るためのよう。
楽しみ方は人それぞれですね。
・アウトレットに向かう。バスは行きは迂回ルートで袖ケ浦BT前通過。
帰りはいつもの道。
・アウトレットは思っていた以上に盛況。
応援に来た人もいたようだけど、周辺道路規制の中、どこから来ていたのだろう。
・アウトレットで館山甲冑隊のステージがあった。
殺陣こども体験は予想以上に楽しく、盛り上がりました。
・マスコットキャラも続々来場。うなりくんとダッペエがいた。
カムロちゃんも向かっていたらしい。
走ってみたい!とちょっとだけ思ったけれど、
今日ちょっと歩き回っただけで結構くたびれてるようでは全然ダメですなぁ。
