千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。
マリーンズライフも随所に交えながら?
29日は、仕事を早めに切り上げて、新橋へ。
PR協会の懇親(歓迎)パーティーに参加してきました。
初めての参加だったのですが、メディアの重鎮たちに混じって、
今回、私と同じ資格を取得したやや若い方(同期?)たちという構図でした。
なかなか話を切り出すのは難しく、名刺交換は同期の3人だけでした。
けれど、めったに入れなかったところに入れただけでも貴重な経験でした。
今は、とにかくいろんな人と顔見知りになるのが大事な時期だと思っています。
その後、千葉へとんぼ返りし、さなえっちの「大人の階段昇る」お祝い会。
2次会(カラオケ)からの参加でしたが、
マレーシアからのゲスト(って、サッカー選手ですが)も合流し、にぎやかでした。
みんなは既にプレゼントを渡し済み。
遅れてきたからには変なモノは渡せないなぁ、と、思っていたのですが、
とても気に入ってくれたようで、一安心でした。
(ハート形の防犯ブザーでした)
その後、3次会までつきあい、午前2時にお開きでした。
30日、さすがにつらかった…。
一緒にいた人たちに昼食のときに話を聞いたら、
戻したり、遅刻&早退だったりと、結構大変だったみたいでした。
私も少しだけ遅れましたが、事前に申告済みだったので大事には至らず。
月曜に間に合わせるべき最低限の仕事は片づけられました。
夕方からは、産休&新婚の方の壮行会。
胎児のレントゲン写真を見せてもらいましたが、
成長の様子がきちんと分かるのはすごいですね!
最近ではカラー写真も撮れるらしく、
ちょっと前に産んだ方たちは一様に驚かれていました。
最後には、店の方が本格的なマジックを披露してくれてました。
大充実の2日間でした。
PR協会の懇親(歓迎)パーティーに参加してきました。
初めての参加だったのですが、メディアの重鎮たちに混じって、
今回、私と同じ資格を取得したやや若い方(同期?)たちという構図でした。
なかなか話を切り出すのは難しく、名刺交換は同期の3人だけでした。
けれど、めったに入れなかったところに入れただけでも貴重な経験でした。
今は、とにかくいろんな人と顔見知りになるのが大事な時期だと思っています。
その後、千葉へとんぼ返りし、さなえっちの「大人の階段昇る」お祝い会。
2次会(カラオケ)からの参加でしたが、
マレーシアからのゲスト(って、サッカー選手ですが)も合流し、にぎやかでした。
みんなは既にプレゼントを渡し済み。
遅れてきたからには変なモノは渡せないなぁ、と、思っていたのですが、
とても気に入ってくれたようで、一安心でした。
(ハート形の防犯ブザーでした)
その後、3次会までつきあい、午前2時にお開きでした。
30日、さすがにつらかった…。
一緒にいた人たちに昼食のときに話を聞いたら、
戻したり、遅刻&早退だったりと、結構大変だったみたいでした。
私も少しだけ遅れましたが、事前に申告済みだったので大事には至らず。
月曜に間に合わせるべき最低限の仕事は片づけられました。
夕方からは、産休&新婚の方の壮行会。
胎児のレントゲン写真を見せてもらいましたが、
成長の様子がきちんと分かるのはすごいですね!
最近ではカラー写真も撮れるらしく、
ちょっと前に産んだ方たちは一様に驚かれていました。
最後には、店の方が本格的なマジックを披露してくれてました。
大充実の2日間でした。
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偶然見つけたんだけど、みんな見たのかな?
いっしーの活躍ドキュメント。
前半は、赤坂での様子。19分半あたりで発見。
後半で、唐津での様子。結構随所に出てきます。
人を育てる仕事って、素晴らしいね。
---
今月号の「ぐるっと千葉」は、直売所特集です。
しょい、ふらり、ふわり、なんでもござれ!
いっしーの活躍ドキュメント。
前半は、赤坂での様子。19分半あたりで発見。
後半で、唐津での様子。結構随所に出てきます。
人を育てる仕事って、素晴らしいね。
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今月号の「ぐるっと千葉」は、直売所特集です。
しょい、ふらり、ふわり、なんでもござれ!
9時から13時まで、菜の花で練習でした。
なんと、13人も集まりました。(プレーした人だけで)
私は昨日の疲れもあって、ちょっと遅れめに行ったのですが、
パス、シートが終わる頃でした。
そのあと、チャンスボールをセッターに返す練習。
レシーバーもセッターも動きをつけて、
きちんとセッターのいるところに返す練習をしました。
そのあと、6人入ったサーブ練習とカット練習を5分ずつ。
そして、スパイクやって、最後にゲームを2セットという感じでした。
終わったあとは、6人くらいでいつもの中華料理屋へ。
そのあとは、各々休日の午後を満喫したようです。
全身筋肉痛です…。昨日のふくらはぎも完調ではない感じ。
さすがに、夕方からは休養日になりました…。
---
マリーンズもバレーも逆転負けでさらに疲労感…
番組最後に、いきなり五輪出場規定変更のニュースが!
こんないきなりの変更じゃ、揉めるんじゃない?
気晴らしにbayfmつけたら、東武動物公園がスポンサーの番組(関根真理の番組)が。
しかも、千葉県民の日に(高校生以下?)入場無料のニュース。
こうやって、県外へPRしていくんですね。
なんと、13人も集まりました。(プレーした人だけで)
私は昨日の疲れもあって、ちょっと遅れめに行ったのですが、
パス、シートが終わる頃でした。
そのあと、チャンスボールをセッターに返す練習。
レシーバーもセッターも動きをつけて、
きちんとセッターのいるところに返す練習をしました。
そのあと、6人入ったサーブ練習とカット練習を5分ずつ。
そして、スパイクやって、最後にゲームを2セットという感じでした。
終わったあとは、6人くらいでいつもの中華料理屋へ。
そのあとは、各々休日の午後を満喫したようです。
全身筋肉痛です…。昨日のふくらはぎも完調ではない感じ。
さすがに、夕方からは休養日になりました…。
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マリーンズもバレーも逆転負けでさらに疲労感…
番組最後に、いきなり五輪出場規定変更のニュースが!
こんないきなりの変更じゃ、揉めるんじゃない?
気晴らしにbayfmつけたら、東武動物公園がスポンサーの番組(関根真理の番組)が。
しかも、千葉県民の日に(高校生以下?)入場無料のニュース。
こうやって、県外へPRしていくんですね。
マリーンズの広報戦略は注目されている。
参考:PRSJ協会報 vol.123 2008年春号 特集:スポーツの広報力
● CASE STUDY (株)千葉ロッテマリーンズ
以下、所感。
地方の人が「東京」といったとき、
その中には千葉や神奈川・埼玉も含まれているように感じる。
そのため、東京中心のメディアに最も飲み込まれている地域。
千葉は(神奈川・埼玉も)ローカルメディアが弱い。
チバテレビは自主制作番組や記事が少なく視聴者も少ない。
千葉日報は発行部数が少ないが、波及効果はテレビよりあると感じる。
bayfmは関東近県で聞け、独自番組がほとんど。
聴取者の数は定かではないが、数少ない発信力の高いメディアと感じる。
北海道や宮城のチームであれば、テレビや新聞を使った洗脳?が可能だが、
千葉ではそれも思うように出来ないことは、
2004年以前のマリーンズの歴史が語っている。
そこで、まず取った戦略が、リピーターの確保。
つまり、とにかくスタジアムに呼び込み、様々なイベントで楽しませ、
また来たいと思ってもらったり、仲間を増やして来てもらったり。
とにかく「クチコミ」でファンを増やすやり方。
マスメディアの対抗軸として〝インハウスメディア〞を立ち上げるということは、
自らがメディアになって情報発信を行おうという意気込みなんだろう。
→コアファン向け
一方、今年から「地域融合」を本格的に推進するために
「アライアンスメディア」という新たなメディア戦略をスタート。
ローカルメディアとの連携も進めている。
→ライトファン向け
「地域融合は一方通行ではだめ。
一方的な情報発信でも記事は掲載されるでしょうけれど、
もっと地元メディアと一緒になって編集していく必要がある。」
これが、千葉流の広げ方なのだろう。
おかげで、こんな状況でもスタンドに結構ファンはいるわけで…。
ダメージを受けるファンも多くなったわけで…。

なんなんだ、12回表は…。すべて水の泡…。
参考:PRSJ協会報 vol.123 2008年春号 特集:スポーツの広報力
● CASE STUDY (株)千葉ロッテマリーンズ
以下、所感。
地方の人が「東京」といったとき、
その中には千葉や神奈川・埼玉も含まれているように感じる。
そのため、東京中心のメディアに最も飲み込まれている地域。
千葉は(神奈川・埼玉も)ローカルメディアが弱い。
チバテレビは自主制作番組や記事が少なく視聴者も少ない。
千葉日報は発行部数が少ないが、波及効果はテレビよりあると感じる。
bayfmは関東近県で聞け、独自番組がほとんど。
聴取者の数は定かではないが、数少ない発信力の高いメディアと感じる。
北海道や宮城のチームであれば、テレビや新聞を使った洗脳?が可能だが、
千葉ではそれも思うように出来ないことは、
2004年以前のマリーンズの歴史が語っている。
そこで、まず取った戦略が、リピーターの確保。
つまり、とにかくスタジアムに呼び込み、様々なイベントで楽しませ、
また来たいと思ってもらったり、仲間を増やして来てもらったり。
とにかく「クチコミ」でファンを増やすやり方。
マスメディアの対抗軸として〝インハウスメディア〞を立ち上げるということは、
自らがメディアになって情報発信を行おうという意気込みなんだろう。
→コアファン向け
一方、今年から「地域融合」を本格的に推進するために
「アライアンスメディア」という新たなメディア戦略をスタート。
ローカルメディアとの連携も進めている。
→ライトファン向け
「地域融合は一方通行ではだめ。
一方的な情報発信でも記事は掲載されるでしょうけれど、
もっと地元メディアと一緒になって編集していく必要がある。」
これが、千葉流の広げ方なのだろう。
おかげで、こんな状況でもスタンドに結構ファンはいるわけで…。
ダメージを受けるファンも多くなったわけで…。
なんなんだ、12回表は…。すべて水の泡…。
