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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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1試合終了、待ち時間長し。
ある意味、いつもの光景が…



第1試合 14,5
第2試合 10,10

もうちょっとやれたよなぁ…。
クイック改造はまずまず順調。
話し合って確認しながら合わせていきます。
ライト側へのブロックがいまいち。
9人制だし、見破れたときはどんどんコミットで行っても良いのかも。

これから反省会です。

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無題
今日の試合、お疲れさまでした。
残念ながら勝利の美酒とはいきませんでしたが、一生懸命頑張っての結果だと思います。
2試合目しか見ていないので、何ともいえないのですが、この試合に限定すれば「勇気」の差が出たような木がします。
(1)サーブレシーブでの味方を信頼する「勇気」
相手サーブがよかったこともあるとは思いますが、ハーフがバックを全面的に信頼できなかったためか、相手のいいサーブをハーフが深追いしすぎてミスにつながっているようにみえました。ある意味仕方がないとは思いますが、これによってセッターにサーブレシーブがかえらず、攻撃のバリエーションが限定されたように感じられました。
(2)サーブのねらいを考える「勇気」
2本あるので、1本目は思い切り打てばという考え方になるとは思いますが、試合を見た限りでは、力みが入っていたと思います。親方さんが実践していたように、深いところをねらったサーブで相手を崩していく考え方も必要な気がしました。サービスエースもいいのですが、相手にスパイクを打たせないようにレシーブを乱すだけでも結果が違うような気がします。
(3)スパイクの基本を忠実に守る「勇気」
いいスパイクもありましたが、スナフさんが練習の時にいっていたように、コートの奥をねらっていく打ち方が有効なような気がしました。決めにいくことは点につながりますので、決定力はもちろん重要ですが、相手を崩すことによってポイントを稼ぐ考え方も必要な気がしました。

試合に出ていないのに勝手なことを言って申し訳ありません。次の試合に勝てるように、みんなで頑張りましょう!!
だいりにん 2008/03/01(Sat)22:32 編集
無題
コメントありがとうございます。
2と3は、指示は出ていたので、できなかったか、やらなかった、ですね。
できる人はきちんとやる、できない人はできるレベルでやる、って感じでみんなの意志を合わせるのが大事ですね。

1は、コートが広かったこともあって、つい中衛が高いボールに手を出してしまうことが多かったです。
ブロックフォーメーションとの絡みもあるので、前衛も含めて、ポジショニングの確認を逐一やることでしょうか。フェイント、スパイクレシーブ、ブロックワンタッチのボールをそれぞれ誰が取るのかなど確認しながら、相手に合わせて守備範囲を調整するのが大事かと思います。
折角いいところまで来ているし、ちょっとしたことに気をつけるだけで、面白いようにつながると思いますよ。

あとは、ケがなく楽しくやれれば良いのではないでしょうか?

marine 2008/03/02(Sun)12:56 編集
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