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千葉を愛してやまない筆者のバレー&いろいろ日記。 マリーンズライフも随所に交えながら?

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みぞれっぽいですが…

お客さん、来るかなぁ…


木更津に到着。きぬ太君も、雪化粧。


でも、おかげさまでフェスタは予想以上の大盛況!


運営面ではいろいろあったけど、まずは大成功を喜びたい。
帰りには、もったいない野菜の詰め合わせを購入しました。
(残り物だったので、破格値でした!)

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木更津は、準備真っ最中。
オラだんだんワクワクしてきたぞ!

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 木更津市の市民活動フェスタのお手伝いに行きます。
 本番は2月3日(日)、アクア木更津B1。
 当日は雨予報らしく、どれだけの人が来てくれるのか気になるところです。
 いろいろと「広報」支援もやったことだし…。

 抽選会では、WiiやiPodが当たります。
 知ってる人に当たってくれると嬉しいけどなぁ。

 公式ブログはこちら。こことヒット数が大差ないのが気になる…。

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 今日も木更津出張。今度あるイベントの実行委員会に出席。
 随分まとまってきたけど、ここからが肝心。詰めをきっちりしないとね。
 ということで、2月3日はぜひ、アクア木更津へ!

 
 C-masterによると、今日、木更津駅にD-51が来ていたらしい。
 全然気が付かなかった…。
 このSL、勝浦-館山間を1/25(金)~27(日)にかけて走ります。
 試運転もするかもしれませんね。

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 新年早々、休日出勤で君津出張。

 途中の五井でたくさんの人が降りている。今日は高校サッカーの準々決勝。ちょうどこの頃は流経の試合中。この方たちは第2試合かな?

 とにかく、ガンバレ流経!



 で、君津に何をしに行ったかというと、とある教育支援系の団体さんの活動を見せてもらうため。

 活動には4つの分野があるそうなのだが、今日はその中の1つ、読書ボランティア育成の活動の様子を見せて頂いた。

 一言で言うと、「読書へのアニマシオン」というものを実践していた。

 『読書へのアニマシオン』は、スペインのモンセラ・サルトさんが、子どもたちに読書の楽しさを伝え、子どもが生まれながらに持っている読む力を引き出そうと開発・体系化した読書指導メソッドで、75の方法があるそうだ。


 読書ボランティアを目指す主婦などの方々が参加していた。
 前半は、子どもを交えて、一緒に経験。この日は小林一茶の俳句をモチーフとしたカルタ取りだった。カルタの取り札は、絵と1文字目の漢字やひらがなしか書いていないもの。子どもたちはかなり句を覚えてきているようでした。


 後半は、子どもは帰して、親だけの勉強会。
 あるイギリスの文学作品を通読(予習してきている)した上で、物語のポイントを所々抜き出したカードを配る。
 そのカードを見ながら、作者が読者に何を理解させようとしたかを考え、各自発表していった。

 大人対象で行っただけあって、皆さんすらすらと答えていましたが、子ども対象だといろんな意見が出て、さらに面白かったかもしれません。


 講義の中で印象的だったのは、
 「児童文学は、主人公の年齢を読む人の年齢に合わせて書かれている。しかし、昨今の学力低下の影響で、その年齢の子どもたち全員が読めるものではなくなっている。

 今回のイギリス作品も、主人公は8歳。もちろん8歳で読める子もいるだろうが、大多数の子が読めるのは小学校高学年から中学校入った頃になってしまうであろうとのことでした。
 絵本レベルでも、本に書かれている対象年齢より実際は少し上が一般的。


 あと、こういった本を与えたり、読み聞かせをする際は、必ず与える側も好きな本にするべきとのこと。「いい本だけど俺は嫌いだな~」といった感情は子どもに敏感に伝わってしまうから、とのことでした。

 もっと詳しく知りたい方は、「読書へのアニマシオン」で検索してみると良いですよ。


 大変有意義な体験を見せて頂きました。
 将来、子育ての時に役立つかな?いつになるが分からんが。


 帰りは遅くなったので、特急に乗ってしまいました。
 五井駅でまたすごい人だかり。普通狙いらしくあまり乗ってこなかったけど…。
 で、思い出したように高校サッカーの結果チェック。

 0-0,PK4-2で勝ち。

 明日は準決勝です。引き続きガンバレ流経!

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 夕方頃からみんな集まってきた。

 夕食には、今年もアワビ登場。焼きか刺身かを選べたので、今年は刺身でいただきました。
 地元・岩井産のスズキも登場。刺身やカマなど、たくさんいただけました。


 夕食後、風呂入って、宴会スタート。

 今回は、もう一組宿泊客がいるため、宴会部屋は1階にセット。
 一応、迷惑にならないようにやりましょう、という話だったのだが…

 そうはいってもなかなかねぇ…。
 房総、じゃなくて暴走気味の方もいたのは確か。
 
 気がついたら、楽しい時はあっという間に過ぎ、あっという間に年越しでした。


 翌朝。
 寝ている隣の部屋に、もう1組の宿泊客が朝食のために降りてきた。
 まっきーママが、その宿泊客の方々に一言。


 「昨日の夜、若いのが騒いでうるさくしてしまってすみませんでした。」


 配慮してくれていました…。

 その方たちも、「いえいえ、大丈夫でしたよ。」とは言ってくれていましたが、申し訳なくてその人たちがチェックアウトするまで部屋を出られませんでした…。

 こんな波瀾万丈?なスタートでしたが、朝、きれいな富士山が見えました。
 帰りは、昨年に続いて富楽里で水仙を買って帰りました。
 いい年にしたいですね。


---
 その後は、実家に帰ってのんびり。
 たまにしか帰らないこともあって、いろんな話が止まりませんでした。
(もっぱら聞き役ですが…)


 1/2夜のBS1、バレンタイン・ヒルマン対談は見応えあった。

 パだけ見ている分にはおもしろいんだけど、
 セや、メジャーも巻き込んで、
 もっと面白く野球を見られるシステムにして欲しい、と思った。

 ボビーの力で、日本球界をよりよい方向に改革してほしい。

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 三晴で年越しの前に、いろいろ見て回ることにした。

 昨日の続きで、ジャスコ木更津店とイオンモール富津。
 情報誌は木更津×、富津○。
 富津の店舗って、ららぽーとを参考にしたのかなぁ。よく似てる。


 その後、富津岬に行って、明治百年記念展望塔に昇ってみる。
 しかし、風が強すぎて、かなり危険な感じがしたので途中までに。
 でも、東京湾を一望出来る眺めは最高ですよ。
 岬の先っちょですから、330度くらいは海だし。


塔の上から陸側を見る。両側とも海です。↑



 富津岬から佐貫に向かう途中、東京湾観音の看板が。そういえば行ったことなかったなぁ。なのでちょこっと寄ってみる。

 近くで見ると、でかいなぁ。



 次に、浜金谷のザ・フィッシュの新店舗を見る。
 ここの店舗からは、とにかく地元への愛情が感じられる。置いてあるおみやげも地元産だったり、地元ならではのおみやげだったり。この時期だと「ゆで落花生」と「生わかめ」がパワープレイ。

 ただ、最近は駐車場に止めづらくなってきた。よいことだけど。

 ここの一番の売りは、モンドセレクション2年連続('06,'07)最高金賞を受賞した「のこぎり山バウムクーヘン」。地元愛たっぷりのネーミング!
 そして、さらなる新製品、やわらかバウムクーヘンを試食(下の柱に写真あり)。さらにおいしくなっていた!三晴用と実家用におみやげ。ちなみに、どちらでも好評でした!

 


 そして、いつもの鋸南の水仙の様子を定点観測。
 しかし今年はまだ咲き具合がいまいち。見頃は1月~2月になるかな?
 しかも、途中途中に茶色い葉っぱが見られるのが気がかり。
 ちょっとだけ環境保全の募金をしてきた。
 本当に、知る人ぞ知るスポットってのはいいんだけどねぇ…。



 さらに、伊予が岳の麓を回る。携帯通じないです。



 平久里から岩井に向かう途中で、富山(とみさん)の麓の「伏姫籠穴」を見てみる(ちなみに、まっきーの母校のすぐそばだそうだ)。
 もちろん、「里見八犬伝」にちなんだものなのですが、この物語自体がフィクション。ってことは?
 …まぁ、話の種にはいいのではないのでしょうか。

 予想外にきれいになっていてびっくり!ちばDCのおかげかなぁ。
 行くまでの道が細いので、こんなになっているとは思わなかった。
 富楽里まで抜けられるようなので、ハイキングにちょうど良さそうですね。



 そして、ほどなく三晴に到着。
 早めに着いたので、みんなの到着を待ちながらのんびりしました。

 つづく。

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